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平成18年3月期第3四半期 財務・業績の概況(連結) コーポレート(日本語) ニュース | 株式会社ナガワ

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(1)

1

平 成 1 8 年 3 月 期

第 3 四 半 期 財 務 ・ 業 績 の 概 況 ( 連 結 )

平成 18 年2月 13 日

(JASDAQ・コード番号 : 9663)

会 社 名 株式会社 ナ ガ ワ

(URL ht t p: / / www. nagawa- gr oup. c o. j p/) 本社所在都道府県 北海道

本 社 所 在 地 北海道伊達市長和町 467 番地 2

問 合 せ 先 住所(埼玉本社) 埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1丁目 41 番地

代表者役職・氏名 代表取締役社長 高橋 修 TEL( 048) 648- 6111

責任者役職・氏名 取締役総務部長 矢野範行

1.四半期財務情報の作成等に係る事項

① 会計処理の方法における簡便な方法の採用の有無 : 有

税金費用の計上基準等に、一部簡便な方法を採用しております。

② 最近連結会計年度からの会計処理の方法の変更の有無 : 無

③ 連結及び持分法の適用範囲の異動の有無 : 無

2.平成 18 年3月期第3四半期財務・業績の概況(平成 17 年4月1日 ∼ 平成 17 年 12 月 31 日)

(1)経営成績(連結)の進捗状況

(百万円未満切捨て)

売 上 高

営 業 利 益 経 常 利 益

四半期(当期)

純 利 益

18 年3月期第3四半期

17 年3月期第3四半期

百万円 %

17, 709 ( −)

16, 451 ( −)

百万円 %

2, 242 ( −)

1, 790 ( −)

百万円 %

2, 290 ( −)

1, 816 ( −)

百万円 %

1, 239 ( −)

977 ( −)

(参考)17 年3月期 21, 353 ( 4. 5) 2, 082 ( 16. 1) 2, 104 ( 19. 8) 1, 080 ( 12. 8)

1株当たり四半期

(当期)純利益

潜在株式調整後

1 株当たり四半期

(当期)純利益

18 年3月期第3四半期

17 年3月期第3四半期

円 銭

75 93

59 45

円 銭

− −

− −

(参考)17 年3月期 63 45 − −

注1.売上高、営業利益等におけるパーセント表示は、対前年同四半期増減率を示す。

2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

3.前第3四半期より財務・業績の概況の開示を行っているため、平成 17 年3月期第3四半期の対前年第3四半期増減

率は記載しておりません。

4.連結子会社2社の決算日は、12 月 31 日でありましたが、決算期変更に伴い3月 31 日となり、前第3四半期の連結

会計期間(自平成 16 年1月1日 至平成 16 年9月 30 日)と、当第3四半期の連結子会社の会計期間(自平成 17

年4月1日 至平成 17 年 12 月 31 日)が異なるため、平成 18 年3月期第3四半期の対前年第3四半期増減率は記

載しておりません。

[経営成績(連結)の進捗状況に関する定性的情報]

当第3四半期までのわが国経済は、原材料価格の高止まりなどの懸念材料は残るものの、堅調な企業収益の改善を背景

とした民間設備投資の復調や個人消費の緩やかな回復により、総じて景気は踊場を脱し、デフレ脱却の様相を呈しつつあ

ります。

ユニットハウス業界及び建設機械レンタル業界におきましては、主たる需要先の建設土木業界が、依然として公共投資

は低迷するものの、企業の意欲的な設備投資と雇用の安定化を背景とした住宅投資の回復により底打ち感が台頭してきた

ため、地域差はあるものの総じて堅調に推移いたしました。

このような状況のもと、ユニットハウス事業におきましては、レンタルシェア拡大及び一般市場開拓のために拠点開設・

再配置を進めるほか、展示場商品や備品等の付帯サービスの充実に努めてまいりました。また、下期からはレンタル料金

(2)

2

-当第3四半期までに開設した営業・製造拠点は、営業拠点の新設が北見出張所など3ヶ所、移転が横浜営業所など6ヶ

所、工場の新設が福岡工場と京都第二工場の2ヶ所となっております。

この結果、12 月に入り日本列島を襲った 20 年来の大寒波の襲来により各地で展示場来場者が落ち込み、一般向け販売

が減少するマイナス要因こそありましたが、当第3四半期における同事業のセグメント売上高は 133 億7千9百万円とな

り、営業利益は 18 億5千6百万円となりました。

建設機械レンタル事業におきましては、事業エリアである北海道南部の建設投資が公共工事の継続的削減により低迷し

たため厳しい環境で推移いたしましたが、地域に密着したきめ細かな営業と機種別採算管理の徹底により利益の確保に努

めてまいりました。

また、同事業に属するグループ会社の株式会社ナガワ建販においては建設資材の拡販に注力してまいりました。

この結果、同事業のセグメント売上高は 43 億2千9百万円となり、営業利益は4億3千5百万円となりました。

以上の結果、当第3四半期連結会計期間の連結業績は、売上高 177 億9百万円、営業利益 22 億4千2百万円、経常利

益 22 億9千万円、当期純利益 12 億3千9百万円となりました。

なお、連結子会社2社の決算期を従来の 12 月 31 日から3月 31 日に変更いたしましたので、前第3四半期の連結会計

期間(自平成 16 年1月1日 至平成 16 年9月 30 日)と、当第3四半期の連結会計期間(自平成 17 年4月1日 至平成

17 年 12 月 31 日)が異なるため、前年同期比増減率を記載しておりません。

(2)財政状態(連結)の変動状況

(百万円未満切捨て)

総 資 産 株 主 資 本 株主資本比率

1株当たり

株 主 資 本

18 年3月期第3四半期

17 年3月期第3四半期

百万円 34, 144

32, 338

百万円 25, 247

24, 084

% 73. 9

74. 5

円 銭

1, 547 01

1, 474 79

(参考)17 年3月期 32, 106 24, 304 75. 7 1, 486 09

【連結キャッシュ・フローの状況】

(百万円未満切捨て)

営業活動による

キャッシュ・フロー

投資活動による

キャッシュ・フロー

財務活動による

キャッシュ・フロー

現金及び現金同等物

期末残高

18 年3月期第3四半期

百万円

1, 813

百万円

△582

百万円

△430

百万円

6, 067

(参考)17 年3月期 2, 546 176 △ 2, 111 5, 267

注 当四半期よりキャッシュ・フローの状況の開示を行っているため、前年同四半期については記載しておりません。

[財政状態(連結)の変動状況に関する定性的情報]

①財政状態の変動状況

当第3四半期の総資産は前連結会計年度末に比べ 20 億3千7百万円増加いたしました。これは現金及び預金が9億円、

受取手形及び売掛金が6億3千9百万円、その他有形固定資産が2億5千5百万円それぞれ増加したことが主因です。

当第3四半期の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 10 億9千4百万円増加いたしました。これは支払手形及

び買掛金が 12 億1百万円増加した一方で、長期借入金が3億7百万円減少したことが主因です。当第3四半期の資本比

率は 73. 9%となり、前連結会計年度末の 75. 7%から 1. 8 ポイント下降いたしました。

②キャッシュ・フローの状況

当第3四半期末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は 60 億6千7百万円となりました。

(営業活動によるキャッシュ・フロー)

当第3四半期会計期間において営業活動による資金の獲得は 18 億1千3百万円となりました。これは、主に当四半期

純利益および仕入債務の増加額が増えたことによるものです。

(投資活動によるキャッシュ・フロー)

当第3四半期会計期間において投資活動による資金の使用は5億8千2百万円となりました。これは主に自社用資産

の取得による支出によるものです。

(財務活動によるキャッシュ・フロー)

当第3四半期会計期間において財務活動による資金の使用は4億3千万円となりました。これは、主に長期借入金の

返済による支出によるものです。

なお、当第3四半期よりキャッシュ・フローの状況の開示を行っているため、前年同期比増減については記載しており

(3)

3

-3.18年3月期の業績予想(平成 17 年4月1日∼平成 18 年3月 31 日)

売 上 高

経 常 利 益 当 期 純 利 益

通 期

百万円

23,500

百万円

2, 600

百万円

1,400

(参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 85円 59銭

※ 業績予想につきましては、発表日現在のデータに基づき作成したものであり、予想につきましては様々な不確定要素が内

在しておりますので、実際の業績はこれらの予想数値と異なる場合があります。

[業績予想に関する定性的情報等]

通期の業績予想につきましては、平成 17 年 11 月7日に発表いたしました業績予想に変更はありません。

○添付資料

(要約)四半期連結貸借対照表、(要約)四半期連結損益計算書、(要約)四半期連結キャッシュ・フロー計算書、

(4)

4

-(添付書類)

1.(要約)四半期連結貸借対照表

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

期 別

科 目

当四半期

(平成 18 年3月期

第3四半期末)

前年同四半期

(平成 17 年3月期

第3四半期末)

(参考)

平成 17 年3月期

区 分 金 額 金 額 金 額

(資産の部)

Ⅰ 流動資産

1.現金及び預金 6, 267 4, 559 5, 367

2.受取手形及び売掛金 7, 069 7, 323 6, 430

3.たな卸資産 1, 716 1, 498 1, 481

4.繰延税金資産 97 81 132

5.その他 198 124 213

6.貸倒引当金 △ 27 △ 30 △ 27

流動資産合計 15, 322 13, 555 13, 597

Ⅱ 固定資産

(1)有形固定資産

1.貸与資産 9, 809 10, 043 9, 783

2.土地 6, 057 6, 006 6, 006

3.その他 1, 908 17, 775 1, 709 17, 760 1, 653 17, 443

(2)無形固定資産 123 160 150

(3)投資その他の資産

1.繰延税金資産 127 178 202

2.その他 840 736 761

3.貸倒引当金 △ 45 922 △52 861 △ 48 915

固定資産合計 18, 822 18, 782 18, 509

資産合計 34, 144 32, 338 32, 106

(注) 連結子会社2社の決算期を従来の 12 月 31 日から3月 31 日に変更いたしましたので、前第3四半期の連結子会社

の会計期間(自平成 16 年1月1日 至平成 16 年9月 30 日)と、当第3四半期の連結子会社の会計期間(自平成

(5)

5

-(単位:百万円、百万円未満切捨て)

期 別

科 目

当四半期

(平成 18 年3月期

第3四半期末)

前年同四半期

(平成 17 年3月期

第3四半期末)

(参考)

平成 17 年3月期

区分 金 額 金 額 金 額

(負債の部)

Ⅰ 流動負債

1.支払手形及び買掛金 4, 313 3, 991 3, 111

2.短期借入金 590 410 410

3.賞与引当金 106 95 197

4.その他 2, 533 1, 890 2, 326

流動負債合計 7, 542 6, 387 6, 044

Ⅱ 固定負債

1.長期借入金 1, 115 1, 528 1, 423

2.役員退職慰労引当金 150 228 247

3.退職給付引当金 8 32 8

4.その他 78 76 78

固定負債合計 1, 353 1, 866 1, 757

負債合計 8, 896 8, 253 7, 801

(少数株主持分)

少数株主持分 − − −

(資本の部)

Ⅰ 資本金 2, 855 2, 855 2, 855

Ⅱ 資本剰余金 4, 586 4, 586 4, 586

Ⅲ 利益剰余金 17, 716 16, 611 16, 810

Ⅳ その他有価証券評価

差額金

114 45 68

Ⅴ 自己株式 △ 25 △ 13 △ 16

資本合計 25, 247 24, 084 24, 304

負債、少数株主持分及び

資本合計

34, 144 32, 338 32, 106

(注) 連結子会社2社の決算期を従来の 12 月 31 日から3月 31 日に変更いたしましたので、前第3四半期の連結子会社

の会計期間(自平成 16 年1月1日 至平成 16 年9月 30 日)と、当第3四半期の連結子会社の会計期間(自平成

(6)

6

-2.(要約)四半期連結損益計算書

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

期 別

科 目

当四半期

(平成 18 年3月期

第3四半期末)

前年同四半期

(平成 17 年3月期

第3四半期末)

(参考)

平成 17 年3月期

区 分 金 額 金 額 金 額

Ⅰ 売上高 17, 709 16, 451 21, 353

Ⅱ 売上原価 10, 621 10, 051 13, 082

売上総利益 7, 087 6, 399 8, 271

Ⅲ 販売費及び一般管理費 4, 845 4, 609 6, 188

営業利益 2, 242 1, 790 2, 082

Ⅳ 営業外収益

1.受取利息 1 1 2

2.受取配当金 1 1 1

3.受取賃貸料 42 40 50

4.雑収入 21 66 30 74 21 76

Ⅴ 営業外費用

1.支払利息 14 45 51

2.雑損失 3 18 2 47 3 54

経常利益 2, 290 1, 816 2, 104

Ⅵ 特別利益

1.固定資産売却益 − 0 0

2.貸倒引当金戻入益 1 8 6

3.保険差益 − 11 27

4.その他 0 1 0 20 0 34

Ⅶ 特別損失

1.固定資産処分損 35 33 41

2.減損損失 − 2 2

3.その他 − 35 − 35 0 44

税 金 等 調 整 前 第3四半期

(当期)純利益

2, 257 1, 802 2, 094

法人税、住民税及び事業税 939 686 935

法人税等調整額 78 1, 017 138 825 78 1, 013

第 3 四半期(当期)純利益 1, 239 977 1, 080

(注) 連結子会社2社の決算期を従来の 12 月 31 日から3月 31 日に変更いたしましたので、前第3四半期の連結子会社

の会計期間(自平成 16 年1月1日 至平成 16 年9月 30 日)と、当第3四半期の連結子会社の会計期間(自平成

(7)

7

-3.(要約)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

当四半期

(平成 18 年3月期

第3四半期末)

(参考)

平成 17 年3月期

区 分 金 額 金 額

Ⅰ 営業活動によるキャッシュ・フロー

税金等調整前四半期(当期)純利益 2, 257 2, 094

減価償却費 2, 169 3, 064

減損損失 − 2

貸与資産の売却原価 395 475

貸倒引当金の増加額(△減少) △ 2 △ 37

役員退職慰労引当金の増加額(△ 減少) △ 96 △ 117

受取利息及び受取配当金 △ 3 △ 4

支払利息 14 51

固定資産処分損 35 41

貸与資産の取得による支出 △ 2, 393 △ 2, 206

売上債権の減少額(△増加) △ 639 283

たな卸資産の減少額(△増加) △ 234 △ 136

仕入債務の増加額(△減少) 1, 183 △ 355

役員賞与の支払額 △ 39 △ 26

その他 201 272

小計 2, 848 3, 402

利息及び配当金の受取額 3 4

利息の支払額 △ 14 △ 54

法人税等の支払額 △ 1, 023 △ 806

(8)

8

-(単位:百万円、百万円未満切捨て)

当四半期

(平成 18 年3月期

第3四半期末)

(参考)

平成 17 年3月期

区 分 金 額 金 額

Ⅱ 投資活動によるキャッシュ・フロー

定期預金の預入による支出 △ 100 0

定期預金の払戻による収入 − 1

投資有価証券の売却による収入 − 0

自社用資産の取得による支出 △ 477 △ 183

自社用資産の売却による収入 − 358

貸付による支出 − △ 17

貸付金の回収による収入 4 20

その他 △ 9 △ 3

投資活動によるキャッシュ・フロー △ 582 176

Ⅲ 財務活動によるキャッシュ・フロー

短期借入金の純増減 180 −

長期借入れによる収入 − 2, 000

長期借入金の返済による支出 △ 307 △ 1, 615

社債の償還による支出 − △ 2, 000

自己株式の取得による支出 △ 9 △ 196

配当金の支払額 △ 293 △ 299

財務活動によるキャッシュ・フロー △ 430 △ 2, 111

Ⅳ 現金及び現金同等物に係る換算差額 − −

Ⅴ 現金及び現金同等物の増加額(△ 減少) 800 611

Ⅵ 現金及び現金同等物の期首残高 5, 267 4, 752

Ⅶ 連結子会社の決算期変更による現金及び

現金同等物の期首減少高

− △ 97

Ⅷ 現金及び現金同等物の四半期末

( 期末) 残高

6, 067 5, 267

(注)当社グループは、建設機械及びユニットハウス等の販売・レンタルを主たる業務としており、「貸与資産の取得によ

る支出」及び「貸与資産の売却原価」は営業活動の一環として発生いたしますので、営業活動によるキャッシュ・

(9)

9 -4.セグメント情報

[事業の種類別セグメント情報]

前年同四半期

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

ユニットハウス

事業

(百万円)

建設機械

レンタル事業

(百万円)

(百万円)

消去又は全社

(百万円)

連結

(百万円)

売上高及び営業利益

売上高

(1)外部顧客に対する売上高 12, 312 4, 138 16, 451 − 16, 451

(2)セグメント間の内部売上高又は

振替高

− − − − −

計 12, 312 4, 138 16, 451 − 16, 451

営業費用 10, 788 3, 823 14, 612 48 14, 660

営業利益 1, 524 314 1, 838 △48 1, 790

当四半期

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

ユニットハウス

事業

(百万円)

建設機械

レンタル事業

(百万円)

(百万円)

消去又は全社

(百万円)

連結

(百万円)

売上高及び営業利益

売上高

(1)外部顧客に対する売上高 13, 379 4, 329 17, 709 − 17, 709

(2)セグメント間の内部売上高又は

振替高

− − − − −

計 13, 379 4, 329 17, 709 − 17, 709

営業費用 11, 522 3, 894 15, 417 49 15, 466

営業利益 1, 856 435 2, 292 △49 2, 242

前連結会計年度

(単位:百万円、百万円未満切捨て)

ユニットハウス

事業

(百万円)

建設機械

レンタル事業

(百万円)

(百万円)

消去又は全社

(百万円)

連結

(百万円)

売上高及び営業利益

売上高

(1)外部顧客に対する売上高 16, 205 5, 148 21, 353 − 21, 353

(2)セグメント間の内部売上高又は

振替高

− − − − −

計 16, 205 5, 148 21, 353 − 21, 353

営業費用 14, 280 4, 928 19, 209 61 19, 270

営業利益 1, 924 219 2, 144 △61 2, 082

(注)1.事業区分は、当社の内部管理上採用している区分に基づき、商品・サービスの類似性を考慮し、ユニット

ハウス事業及び建設機械レンタル事業に区分しております。

2.各事業区分の主要な内容

・ユニットハウス事業… … ユニットハウスの製造、販売及びレンタル並びに同事業に関連する業務

・建設機械レンタル事業… 建設機械レンタル及び同事業に関連する業務

3.営業費用のうち、消去又は全社の項目に含めた配賦不能営業費用の主なものは、親会社の本社総務部、経

理部及び企画室に係る経費であります。

前年同四半期 48 百万円

当四半期 49 百万円

前連結会計年度 61 百万円

【所在地別セグメント】

当社グループは、前年同四半期(平成 16 年4月1日 至平成 16 年 12 月 31 日)、当四半期(平成 17 年4月1

日 至平成 17 年 12 月 31 日)及び前連結会計年度(平成 16 年4月1日 至平成 17 年3月 31 日)において在外

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